2013年11月11日

ヨーグルトとオリゴ糖

国際特許を持つプロピオン酸菌のヨーグルト「プロピル」

よく乳酸菌飲料やヨーグルトと一緒にオリゴ糖という言葉を見かけますが、これは非常に効果的な組み合わせです。

そもそもオリゴ糖とはどんなものかと言うと、自然物を加工して取り出した人工甘味料です。

このオリゴ糖は砂糖に比べるとカロリーが半分以下で、体内に吸収されないので、大腸まで届き、そこでビフィズス菌の餌となりその数を増やすことができます。

ただ消化に悪いという事は、多量に摂取すると消化不良を起こす原因になるので量は抑える必要はあります。

このオリゴ糖とビフィズス菌を増やすプロピルを合わせて食べる事で頑固な便秘の解消やダイエットの助けになるでしょう。

腸内環境正常に
プロピオン酸菌ヨーグルト「プロピル」
今注目の第三世代プロバイオティクス!CMでもお馴染みの「プロピルヨーグルト」
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2013年10月28日

プロピルとは

国際特許を持つプロピオン酸菌のヨーグルト「プロピル」

乳酸菌やビフィズス菌など、毎日の健康を支える善玉菌が注目されているなか、これらに続く第3のプロバイオティクス(人体に良い影響を与える微生物)とされる“プロピオン酸菌”配合の新商品が発売!それがホームメイドヨーグルト「プロピル」だ。

プロピオン酸菌とは、腸内のビフィズス菌を増殖させる効果があることでも話題の善玉菌で、アルプス地方では古くからエメンタールチーズなどのハードチーズ製造に使われ、特徴的な多数の穴(チーズアイ)を作る成分として知られている。そんなプロピオン酸菌の400種を超すライブラリから、最も人体に良いとされる成分を研究、開発して盛り込まれたのがプロピルというわけだ。その効能は折り紙付きで、18人の若い健常者に2週間、本商品を摂取してもらったところ、糞便中のプロピオン酸菌及びビフィズス菌の数が約5倍以上に増加したという調査結果も出ている。

そんなプロピルだが、作り方は非常に簡単で、まずは商品購入時に付いてくるシェイカーを食器用洗剤でよく洗い、熱湯消毒する。そして乾かさず、濡れたままの状態のところに水500mlとプロピル1袋を入れ、20回以上よく振って中身をしっかり混ぜ合わせる。そのまま12時間から30時間ほど固まるまで発酵させてから冷蔵庫で冷やせば、プロピオン酸菌をたっぷり含んだヨーグルトが完成する。一度に約6食分がまとめて作れるので、日曜日のうちに用意しておけば、何かと忙しい平日の朝食に一品追加することができてお得!

現在、公式サイトでは「プロピル つづけて健康便 シンプルセット」(約1ヶ月分)の他、夫婦やカップル向けの「ダブルセット」や、ファミリー向けの「トリプルセット」「ファミリーセット」、手軽に試せる「はじめてモニター便」(1週間分)など、複数のバージョンが購入できるようになっている。また、プロピルを使ったオリジナルレシピも紹介しているので、健康面に不安のある人は、これらのメニューを試して、食生活の改善に取り組んでみてはいかがだろうか。

<引用元:ニュースウォーカー>

今注目のプロピオン酸菌ヨーグルト
プロピオン酸菌ヨーグルト「プロピル」

今注目の第三世代プロバイオティクス!CMでもお馴染みの「プロピルヨーグルト」
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